アルミパウチやペットボトルの水に水素を充填したものはほとんどの製品で、
水素が揮発してしまい、効果が期待できません。
大切な水素水を逃さないためにアルミスティックに水素を吸蔵させたパウダーを充填。飲む前にはじめて水素サンゴパウダーSAと水が反応し、水素を発生させるシステムを採用。
水素サンゴパウダーSAがとくに優れているのは、その「活性酸素消去力」と「持続力」そして「吸収力」です。サンゴパウダーの多孔質構造中には9.5ppmという大量の水素が含まれています。
細胞は「細胞膜」というフィルターに包まれていてサイズの大きい抗酸化物質は入り込めませんが、宇宙最小の元素(1ナノ)である水素は細胞膜を簡単に通過して細胞内の活性酸素も消去してくれます。
水に溶けてから水素が発生。水素の発生が長時間持続する。ほかの摂取法では水素水は30分〜60分しか発生しない。水素サンゴパウダーSAは24時間以上にわたって活性酸素消去力が失われません。
水素水の水素は大変抜けやすいものですが、飲む直前に水に溶かして飲むので、持ち運びやすいスティックタイプにしました。
ナノ型乳酸菌nanoECは、製法のナノ化技術(特許第4621218号)により、従来の乳酸菌の3倍の吸収率を実現しました。